賃貸管理部門

  賃貸管理部門 35才男性 年収1,683万円
入社前は、独立希望でした。

私は、中途採用で日生住建に入りました。以前は、賃貸住宅のカウンター営業。ですが、不動産を一生の仕事にしようと思ったとき、売買・賃貸・住居用・店舗用・コインパーキングなど、不動産に関するすべての事業を営んでいる日生住建に入ることを決めました。

そして、不動産のプロになり、自分で会社を立ち上げることが目標でした。 しかし入社後、社長から様々なことを教えて頂き、今では重要なポストも頂きました。 がんばりはスグに給与に反映されて評価してくれるので常にモチベーションを保つことができますね。

今は、報酬も含め、こんなにも自分や社員の事を考えてくれる社長のために頑張りたい、という気持ちが大きいですね。今後は、さらに会社に貢献し、社長が構想している会社組織を構築することに全力を注ぎたいと思っています。


  賃貸管理部門 35才男性 年収1,075万円
やればやっただけ給与が上がる

高校を卒業後、就職したのはアパレル関係。当時の仕事に対する意識は仕事を熱心に取り組んでもそうでなくても、給与も変わらないし、自分自身の生活も変わらないと思っていました。 でも、その後、その考えは180度変わりました。
やればやっただけ評価され、給与に反映されるというのは、それだけ、必死に努力しないといけないのだという事を社長から学びました。
だから、一日与えられた仕事を無難にこなし月給20万円程度を持って帰れればいいという考えの方にはお勧めしません。

私の目標はもっと不動産の知識を深め、賃貸だけでなく売買においても力を発揮したいので、5年後、10年後の自分が、今よりももっともっと成長した人間となっていられるように、力をつけていきたいですね。

日生住建に入社当時の僕は、貯金もなく、飲み水さえも節約していました。
そんな僕の誕生日、社長から「たまにはうまいもん食えよ」とお小遣いをいただいたんです。その頃の僕にとっての数万円は今の10倍以上の価値があったので、すごくうれしかった事を覚えています。
今でも叱られる事の方が多い僕ですが、いつかは社長に恩返しできるような男になりたいと思っています。


  具体的にはどんな仕事ですか?
自社物件を効率よく運用するための紹介、管理する営業です。

日生住建の特筆すべき点は、何といっても数多くある自社物件。ワンルームからファミリーマンション、事務所、貸ガレージまで、多彩で2724件を超える賃貸用物件を所有、管理しています。

この自社物件の空き室を減らし、上手に運用していくこと。
入居者の退去に伴い空室になる物件を賃貸業者(仲介)にご紹介し、最短で入居者募集 → 賃貸契約 → 入居へ導くのが、あなたの仕事です。

具体的には、
* 日々、不動産仲介業者を訪問し、空き室の情報(お部屋の仕様、近隣情報など、借主様が必要だと思われ
    る情報を提供し、お部屋をお探しの方へ提案してもらえるように普段からPRをしておきます。
* 学生用マンションなどであれば、大学の生協を訪問等、不動産仲介業者以外にも、様々な方に対して営
    業活動をします
* 基本的に日中は、ほぼ朝から外に出ての営業活動。夜は会社に戻り、翌日の営業の書類や資料を準備し
    て帰宅です。

入居中の物件に対しては家賃滞納管理、入居者の方々のご相談対応、設備管理等をしていただきます。不動産業務の第一ステップとしてしっかり勉強になる業務です。家賃の相場やお客様のニーズをしっかり掴んで不動産の基礎となる業務を追求しています。